※上記のベンチマーク測定結果は自社測定による参考値です。実際の値は、ハードウェアやソフトウェア構成によって異なる場合があります。
※測定時の主な構成は以下のとおりです。
・Pro7500/OS:Windows® 7 Ultimate 64bit 正規版(SP1)、メモリー:8GB(2.0GB×4)、HDD:250GB
・Pro5000/OS:Windows® 7 Ultimate 64bit 正規版(SP1)、メモリー:8GB(2.0GB×4)、HDD:250GB
インテル® Core™ i7-3960X/3930K プロセッサーを搭載した場合、BIOS設定によりターボブースト動作時の上限値を変更することが可能ですが、当社工場出荷時設定を上回る値を設定した場合は動作保証の対象外となります。
6個の物理コアに加え、さらに擬似的な6個のコアを合わせることで、最大12スレッドを同時処理をすることが可能。マルチタスク性がさらに向上し、より快適な動作を実現可能です。 |
CPUに負荷がかかった際に自動的に周波数をアップさせ、よりパフォーマンスをアップさせることが可能です。 |
Pro7500のメインメモリーは「PC3-12800 DDR3 1600MHz SDRAM」を採用。64bit版OSを選択すれば、4枚1組で転送速度が「51.2GB/s(理論値)」となる「4チャネル※1」に対応することで処理速度がさらに向上し、フラッグシップに相応しい性能を発揮できます。
また、EndeavorPC史上最大の「32GB(8GB×4)」もの大容量メモリーが搭載可能。メモリーを多く搭載することで処理性能が向上し、より快適に動作します。
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また、XPモードのように、仮想環境を用いてOSを起動するような場合でも、大容量のメモリーがあればより安定した環境でアプリケーションをご利用いただけます。
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※1 メモリーの組み合わせによっては4チャネルで動作しない場合もあります。
※2 Windows® 7 Home Premium 64bit 正規版は最大16GBまでとなります。
※3 Windows® 7 64bit版の場合でも、XPモードは32bitで動作いたします。
転送速度が従来規格より約2倍速い「SATA3.0」を標準搭載。SATA3.0対応SSDと組み合わせることにより、処理能力がアップし、さらなるパフォーマンス向上が実現可能です。
※port0・1がSATA3.0対応、その他はSATA2.0対応となります。
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転送速度が従来規格より約10倍(理論値)速い「USB3.0」を、4ポート(前面×2、背面×2)標準搭載。
USB3.0対応機器と組み合わせることにより、高画質の動画・音楽などの大容量データをより速くコピーや転送が可能になります。
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データアクセスが高速なSSDや大容量HDD搭載可能、さらにRAIDもサポート |
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基本性能をより高めるドライブとして、「インテル製 シリアルATA 600MB/s対応SSD(MLC)」をご用意。データアクセスが速いSSDの特性を生かし、OSやアプリケーションの起動速度を短縮することが可能になります。
そして、2台のSSDにデータを分散して処理し、より一層のスピードアップを実現する「RAID0」、データを2台のHDDに記録しHDD破損時のデータ保護を実現する「RAID1」、RAID0の高速性とRAID1の信頼性を兼ね備えた「RAID10」をサポートしています。 |
Pro7500は、1000Wの大容量電源を搭載。高性能ビデオボード、インテル® Core™ i7-3960X プロセッサー Extreme Editionなどを搭載したハイスペックPCも自由にカスタマイズ可能です。
また、拡張性に優れるアルミケースにより、PCIボードの増設する際でも、余裕を持って搭載することができます。
用途に合わせて選べる豊富なBTOメニュー
より高性能な仕様を求める方にご満足いただけるように、豊富なBTOメニューをご用意しました。
CPUやHDD/SSD、メモリーやビデオボードだけでなく、高画質・高 音質のBlu-ray対応ドライブなど、デジタルコンテンツをよりお楽しみいただけるオプションもお選びいただけます。
また、64bitOSを選択していただくことで、最大32GB※もの大容量メモリーを搭載可能。処理能力がさらにアップし、より快適な動作が可能になります。
※Windows® 7 Home Premium 64bit 正規版は 最大16GBまでとなります。  |
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用途に合わせて選べるビデオボード
リーズナブルなローエンドから、よりグラフィック機能を強化させたいお客様のために、ハイエンド3DゲームやCAD/CG業務などに適した上位ビデオボードまで、各種ビデオボードを豊富にご用意。予算や用途に合わせてお選びいただけます。
NVIDIA® GeForce® GTX 580
PCI Express x16対応/DirectX 11/ Shader Model 5.0/OpenGL 4.0対応
| 特長
| GeForce® GTX 500シリーズのハイエンドモデル。
フルHD動画の視聴から編集、高度な画像編集にも適していて、3Dゲームにも高性能を発揮します。 |
メモリー/
最大解像度 ・色
| GDDR5 1536MB
アナログ: 2048×1536、デジタル: 2560×1600
約1677万色 |
インタ
フェース
| デジタル :DVI-I 29ピン×2
映像出力端子×1(ミニHDMI) |
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NVIDIA® Quadro® 2000
PCI Express x16対応/DirectX 11/ Shader Model 5.0/OpenGL 4.1対応
| 特長
| OpenGL対応のミドルレンジビデオボード。プロフェッショナルなCAD/CG業務でもストレスなく使用できるビデオボード。 |
メモリー/
最大解像度 ・色
| GDDR5 1GB
アナログ: 2048×1536、デジタル: 2560×1600
約10億色 |
インタ
フェース
| デジタル:DVI-I 29ピンx1
ディスプレイポート×2 |
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Pro7500に搭載されるNVIDIA®製のビデオボードはCUDA™に対応。
CUDA™とはNVIDIA®が提供する統合開発環境の総称であり、CUDA™を用いることで今までは 3Dや映像の演算に専用で使われていたGPUで、高度な演算を行うことができます。 |
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天面に標準装備されるハンドルは、本体の移動に重宝し、さらにオプションの専用キャスターと合わせてお使いいただくことで、本体の移動性、背面へのアクセス性を向上させることができます。
※専用キャスターの色はホワイトのみになります。 |
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フロントベゼルをメッシュ状にすることにより、常に大量の外気を取り込むことが可能。
また、電源ユニットをケース下段に配置することにより、HDDの熱を効率的に排気します。
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従来モデルよりご好評のHDDフロントアクセスを継承。
従来ではHDDのみ交換可能でしたが、Pro7500からはHDDに加え、SSDの交換も行うことが可能になりました。
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多様なボード規格に対応可能なため、従来の資産を使いたい、新たにボードを追加 したい時など、柔軟に対応することができ、用途の幅をさらに広げることが可能です。
搭載スロットの種類・数
・PCI:1スロット(最大ボード長240mmまで)
・PCI Express x16:2スロット(最大ボード長312mmまで)
・PCI Express x8※1:2スロット(最大ボード長312mmまで※2)
・PCI Express x1:1スロット(最大ボード長312mmまで)
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※1 2つのPCI Express x8スロットのうち下側のスロットを使用した場合、2つのPCI Express x16スロットのうち下側のスロットはx8での動作となります。
※2 2つのPCI Express x8スロットのうち下側のスロットは、最大240mmまでとなります。
Windows® 7 Ultimate 正規版 、もしくはWindows® 7 Professional 正規版 をお選びいただくことにより、「Windows® 7 Enterprise 対応PC」となります。
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エプソンは、「Windows XPモード」を標準で プレインストール。
 「Windows® 7 Ultimate 正規版」 、もしくは「Windows® 7 Professional 正規版」をBTOでお選びいただくと、Windows® 7上でWindows® XPそのものが動作できる「Windows XPモード」をご利用いただくことが可能です。 |
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プレインストール版Microsoft® Office 2010
Office 2007のわかりやすいユーザーインタフェースはそのままに、操作性やパフォーマンスがさらに向上したOffice 2010もお選びいただけます。
日々のオフィス業務には欠かせない表計算や文書作成、プレゼンテーション資料作成など、Office 2010で、より効果的な資料に仕上げることができます。
パソコンで地上デジタル・BS・110度CS放送が楽しめる3波対応のデジタルチューナーです。
デジタル放送の視聴・録画※などを「Windows Media Center」経由で行うことができ、インターネットをしながらテレビも楽しみたいという方におすすめのオプションです。
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Blu-rayディスクは、これまでDVDでは表現しきれなかったフィルムの質感まで感じられるハイビジョン映像を再現。
美しくクリアな映像を美しいまま再生が可能です。
また、書込対応ドライブでは、パソコンに録画保存したハイビジョン番組や、デジタルカメラで撮影した高画質の動画・映像を、1枚でDVD約10枚分のデータを記録できるBlu-rayディスクに保存可能。
美しい高画質・高音質のまま、お気に入りの録画番組や想い出の映像を残すことができます。
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